静岡茶ブランディングプロジェクト「JAPAN TEA SHIZUOKA」で話題の「蘭字(らんじ)」。見かけたことはあるけれどよく知らない、蘭字・茶箱絵の歴史や特徴について、浮世絵や近代印刷の歴史とともに改めて学び直します。講座では実物も見ることができます。
実物を見ながら学ぶ
江戸学入門【蘭字・茶箱絵の世界】
- 開催校
パルシェ校
- ジャンル
-
- 教養・文学
- 講座タイプ
- 1日講座
- 見学
- ×
- 途中受講
- ×
- 残席状況
- ◯
日程
- 開催期間
- 第3土曜日 13:30〜15:00
- 受講回数
- 開催予定日
07/18(土)13:30〜15:00
07/18(土)13:30〜15:00
持ち物・備考等
- 持ち物
- 筆記用具
- 備考
料金
- 窓口、お電話でお申し込みの場合、別途660円(税込)を頂戴しております。
- レギュラー会員とは、年会費をお支払い頂いている方です。会員の種別がご不明な方は、お申込前に必ずご確認ください。
講師のご紹介
小二田 誠二
こにた・せいじ 静岡大学人文社会科学部言語文化学科教授
1961年、千葉県生まれ。埼玉大学教養学部卒業、学習院大学人文科学研究科修了。
90年から静岡大学教員。おもに19世紀の事実表現とメディアを研究対象としてきた。
大学法人化後は、静岡の地域文化史にも手を拡げ、駿府十返舎一九研究会の立ち上げに関わったほか、蘭字(輸出用茶箱ラベル)の研究会も主宰した。著書(共著)に、『駿府静岡の芸能文化(1〜4)』『死霊解脱物語聞書』などがある。
パルシェ校
受付時間/午前10時〜午後7時(土曜は午後5時、水曜、日曜 第2、4木曜、第4金曜は午後3時)※休苑日はお問い合わせください。
詳しくは
WEBサイトを
ご覧ください
パルシェ校からのお知らせ
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2026.05.01
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