織田信長が安土城を築いて450年になります。五重七階(地上六階、地下一階)の豪壮華麗な天主は見る者を圧倒しましたが、本能寺の変の後、焼失してしまいました。どのような天主だったのか、何人もの建築史の専門家が復元案を作っています。その研究の歴史を追いかけます。


会場/静岡新聞社・静岡放送 東部総局サンフロント9F(沼津市魚町1)