実物資料を持ち込んで、体験的に歴史を考えるという講座です。重さ、肌ざわり、厚み、細かさなどは、画像や文章ではよくわかりません。しかし実物資料には、さわって、持って、叩いてみると、思わず「ナルホド〜」とつぶやく発見があります。

第3回  近代〜近現代編「伊万里の小皿などの実物資料」
《伊万里の三保松原図小皿》《志太郡の地券》《紙幣になった愛鷹連峰》


※全3回シリーズの3回目です。