注目の切り絵アーティスト・福井利佐さん(静岡市出身)と一緒に来年の干支「午」を切り絵で飾るワークショップです。自分でデザインしたオリジナルの「午」を作りましょう。
美術が苦手という方も、子どもの頃に戻った気分で、楽しく自由に創作しましょう!
*対象/中学生以上
福井利佐の切り絵〜2027干支の「未」をデザインする〜
- 開催校
パルシェ校
- ジャンル
-
- 美術
- 講座タイプ
- 1日講座
- 見学
- ×
- 途中受講
- ×
- 残席状況
- ◯
〜2027干支の「未」をデザインする〜
日程
- 開催期間
- 13:30〜16:00
- 受講回数
- 開催予定日
12/06(日)13:30〜16:00
12/06(日)13:30〜16:00
持ち物・備考等
- 持ち物
- カッター(デザインカッターor刃の幅が1cmくらいのカッター)、はさみ、先が細いのり、鉛筆とシャープペン、消しゴム、水性ペン(太、細あれば両方)、筆ペン
- 備考
- ※対象/中学生以上
料金
- 窓口、お電話でお申し込みの場合、別途660円(税込)を頂戴しております。
- レギュラー会員とは、年会費をお支払い頂いている方です。会員の種別がご不明な方は、お申込前に必ずご確認ください。
講師のご紹介
福井 利佐
切り絵作家
切り絵アーティスト。静岡市出身、東京在住。多摩美術大学グラフィックデザイン専攻卒業。1999年JACA特別賞受賞。精緻な観察と大胆な構図で、生命力ある線の世界を描く。中島美嘉のCDジャケット、Reebokコラボスニーカー、手塚治虫×福井利佐byUNIQULOのTシャツデザイン等、幅広く活躍。挿画・装丁、婦人画報表紙の切り絵、宝生流のメインビジュアル、NHK映像・オープニング制作、藝人春秋の表紙絵などを手掛ける。2013年に「Life-Sized」展(POLA MUSEUM ANNEX)、2016年にはミュンヘンで個展を開催。2017–2018年は福島の震災復興事業「重陽の芸術祭」に参加し、高村智恵子の生家で展示。福音館書店の月刊誌「かがくのとも」から2019~2025年にかけて3冊担当。それに伴い2019年東京・調布市文化会館で原画展を開催。2019年、2023年は静岡・駿府博物館でも個展を開催。現在グランシップマガジン表紙絵担当。静岡県立美術館実技室などで毎年講座などを行なっている。
パルシェ校
受付時間/午前10時〜午後7時(土曜は午後5時、水曜、日曜 第2、4木曜、第4金曜は午後3時)※休苑日はお問い合わせください。
詳しくは
WEBサイトを
ご覧ください
パルシェ校からのお知らせ
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【パルシェ校】9月営業時間のお知らせ
2026.09.01
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