「家庭教育」「子どもの心理」「発達障害の理解と対応」「家族療法」等のカリキュラムを1年かけて学ぶことにより、親の子育て力の向上、家庭支援に対する理解と支援者の育成を目指します。幼稚園や保育所など子育て現場に携わる人材の育成、開発にも役立ちます。