「万葉は青春のいのち」
万葉研究者の故犬養孝先生の「万葉の旅」をテキストにして万葉故地を求め、時代背景や柿本人麻呂や山部赤人などの人物像、歌の内容をやさしく解説します。
はじめての万葉集
- 開催校
浜松校
- ジャンル
-
- 教養・文学
- 講座タイプ
- レギュラー
- 見学
- ×
- 途中受講
- できます
- 残席状況
- ◯
日程
- 開催期間
- 第4金曜日 10:30〜12:00
- 受講回数
- 6回
- 開催予定日
10/24(金)10:30〜12:00
11/28(金)10:30〜12:00
12/26(金)10:30〜12:00
01/23(金)10:30〜12:00
02/27(金)10:30〜12:00
03/27(金)10:30〜12:00
10/24(金)10:30〜12:00
11/28(金)10:30〜12:00
12/26(金)10:30〜12:00
01/23(金)10:30〜12:00
02/27(金)10:30〜12:00
03/27(金)10:30〜12:00
持ち物・備考等
- 持ち物
- 筆記用具
テキスト『万葉の旅』(平凡社)上・中・下巻
- 備考
- 新規のお申込みの方で、テキスト『万葉の旅』(平凡社) 上・中・下巻をお持ちの方はご連絡ください。
料金
- 窓口、お電話でお申し込みの場合、別途660円(税込)を頂戴しております。
- レギュラー会員とは、年会費をお支払い頂いている方です。会員の種別がご不明な方は、お申込前に必ずご確認ください。
講師のご紹介
山下 智之
万葉風土研究家
日本最古の歌集『万葉集』が元号「令和」とともに身近なものとなりました。
あおによし〜、あかねさす〜、たらちねの〜などの枕詞はよく耳にすると思います。これらの枕詞は日本語として、とても重要な文化です。
当地の国学者・賀茂真淵は『万葉集』を深く研究し、日本語や人々の生活、ものの考え方などが多くの人に知られるようになってきました。現代では万葉歌を元にした新しい短歌の創作や、万葉歌に曲を付けて歌うなど、さまざまな形で楽しむことができるようになりました。また歌に詠まれた食べ物や場所、歴史をたどることで、当時の人々の暮らしや習慣を知ることができます。
本講座は「万葉の世界へ」の入口として、万葉集研究の第一人者 犬養孝先生の『万葉の旅』をテキストに、先生が歩かれた万葉故地を求め、時代背景や柿本人麻呂や山部赤人などの人物像、歌の内容をやさしく解説します。この至福の時間を皆さんと共有しましょう。
浜松校
午前10時〜午後7時(日曜日は午後3時まで)祝日、ゴールデンウイーク、お盆、年末年始は休苑
詳しくは
WEBサイトを
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2026.03.28
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